2009年06月18日
護王神社と<狛猪>
今日は時間があまり無かったのでお参りが出来ませんでしたが、今度お参りしておこうと思いました。
さて、この『護王神社』の足腰のご利益の由来ですが、ここの主祭神は平安京建都に深く関わった「和気清麻呂公」で、道鏡事件で大隅国へ流される時に足が萎えて立つ事も叶わなかった清麻呂公が猪の御守護により不思議と立って歩くことが出来るようになったという故事に因んで足腰の守護神と仰がれているそうです。
また、この神社の門前にはこの由来から、狛犬ならぬ『狛猪』が左右に鎮座しており、特に亥年生まれの方にはご利益があると言われています。
足がイタイ・・・
腰がイタイ・・・
とよく言ってるので、
早速勧めてみよっ
ここ、デューク更家のイベント成功祈願に伺いました。
KBS京都放送のすぐ近くにあるので、『歩く』事をお伝えする私にはすごく縁が深く感じています。
お礼参りを車の中から18日にしたのですが、今度は車降りていきます♪
同じ日に前を通っているたんですね(*^_^*)、ついメールさせていただきました。
デューク更家さんのイベント成功するといいですね!(6月27日の金沢ですか?)
私はブログにも書いているように、健康の為に最近45分以上歩いて通勤をしているので、アシックスのサイト参考にさせていただきます。